当社マスコットキャラクター「カワラッパ」のLINEクリエイターズスタンプ第2弾の販売を開始しました。
瓦、陶板壁材の魅力を伝えるべく日頃奔走するカワラッパのスタンプを使って、和やかなコミュニケーションをお楽しみください。第2弾の今回は、動画で瓦の防災性、耐久性を伝える「つるやくん」も一緒に登場です。


販売価格 : 16個セットで120円(税込)=50コイン
購入方法 : LINEアプリ内スタンプショップまたは、LINE STOREにて「カワラッパ」と検索
      ※添付PDFもご参照ください。


ファイルイメージ

カワラッパLINEスタンプ販売お知らせ


つるやくんが登場する動画




カワラッパについて


鶴弥に、昔から住んでいると言われる伝説の生き物、「カワラッパ」
その冷たい眼差しですべてを伝える能力を持つ。
もともとは頭に皿があったが、割れてしまい、鶴弥の瓦が頭になじんだため、そのままになっている。
愛嬌は全くない。泳ぎは苦手。逃げ足は速い。日向はキライ。
Twitterやってます。




本件内容に関するお問い合わせ先


営業企画室 宮村
TEL 0569-29-4699
FAX 0569-28-5566



→1つ前のお知らせ(住宅関連情報 2020年(令和元年)1月号)


1. 11月の新設住宅着工、前年比12.7%減 貸家の減少が響く


国土交通省が12月26日発表した建築着工統計調査によると、11月の新設住宅着工戸数は前年同月比12.7%減の7万3,523戸と、5カ月連続で減少した。貸家の減少が大きく響いたほか、持ち家や分譲住宅も減少した。QUICKがまとめた市場予想の中央値(8.2%減)よりも下げ幅は大きかった。季節調整済みの年率換算値では前月比5.2%の減少だった。
貸家は、前年同月に比べ17.5%減の2万8,779戸と15カ月連続の減少となった。金融機関による融資条件の厳格化で民間資金による着工数が30カ月連続減となったことが響いた。公的資金による着工数も6カ月連続減となった。
持ち家は同7.3%減の2万3,655戸と4カ月連続で減少した。10月からの消費増税の影響に関しては「前回ほどではなかった」(国交省)という。前回の消費税引き上げの翌月にあたる2014年5月は持ち家の着工数は同22.9%減で、今回の方が下げ幅は小幅にとどまっている。
分譲住宅は6カ月ぶりに減少し、同10.3%減の2万819戸だった。前年同月に東京都などで大型物件の着工があった反動減が出て、マンションの着工数が同23.6%減と4カ月ぶりに減少したことが響いた。


1. 10月の新設住宅着工、前年比7.4%減 持ち家と貸家が下押し


国土交通省が11月29日に発表した建築着工統計調査によると、10月の新築住宅着工戸数は前年同月比7.4%減の7万7,123戸だった。持ち家と貸家の着工減少が影響した。
QUICKがまとめた市場予想の中央値(7.6%減)より下げ幅は小さかった。季節調整済みの年率換算値では前月比2.0%減だった。
持ち家は5.6%減の2万4,495戸と3カ月連続の減少だった。消費増税後で住宅購入の需要が減少していた。
貸家は16.5%減の2万9,417戸と14カ月連続の減少だった。金融機関による融資条件の厳格化で、民間資金による貸家の着工数が29カ月連続で減少したことが響いた。公的資金による貸家の着工数も減少した。
一方で分譲住宅は7.0%増の2万2,896戸と、5カ月連続で増加した。大型物件の着工でマンションが16.2%増の9,998戸だった。一戸建て住宅も1.4%増の1万2,726戸で「マンションに比べて割安なことから供給も伸びている」(国交省)という。


日経ホームビルダー「採用したい建材・設備メーカーランキング2019」における粘土瓦(陶器瓦)部門にて、6年連続で当社が第1位に選定されました。



評価された点について


ランキング表の内容より、『採用経験があり、今後も採用したいと思う』が38.1%との結果となりました。当社製品を再び購入したいと考えて頂ける方が多くいらっしゃることは、当社にとっての誇りであります。
また、採用したいと考える理由の中で、「デザイン:59.7%」「機能性:47.2%」「耐久性:47.2%」と高い評価をいただきました。当社製品であるスーパートライ110スマートは、デザイン性に優れており、屋根面と一体となる直線的なデザインと、フラットで洗練された形状が、高級感のある屋根を演出します。
今回の受賞を励みに、当社は今後も継続して、製品の品質維持に努めてまいる所存であります。
今後とも、引き続きご支援ご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。


当社の製品紹介は、上記をクリックしてご覧ください。


日経ホームビルダー「採用したい建材・設備メーカーランキング2019」とは


工務店や住宅メーカーなどに勤務する専門家1,302人に住宅関連の建材・設備メーカーの採用動向を分野別に調査し、33分野の結果をまとめたものです。
主催:日経ホームビルダー・日経アーキテクチュア


本件内容に関するお問い合わせ先


総務部
TEL 0569-29-3436
FAX 0569-28-5891



→1つ前のお知らせ(陶板壁材「スーパートライ Wall」シールレス工法に関するお知らせ)へ


当社製品の陶板壁材「スーパートライWall」におきまして、シーリングを使用しない工法を開発しましたので、下記の通りお知らせ致します。

新工法名

「スーパートライWall シールレス工法」

→スーパートライ Wallの製品紹介ページはこちらへ

シールレス工法の特徴

①高い耐久性を持つ壁材に、専用設計した乾式水切りを用いることで、目地仕上げのシーリングを不用とした工法となります。
②当工法で使用する陶板壁材の全長は1,818㎜になります。
※サッシ周辺や換気口周りなどは、従来通りシーリング目地が必要となります。
詳細は営業企画室 陶板推進担当までお問い合わせください。


製品の概略


従来のハットジョイナーと同程度の施工性を実現した専用乾式水切りになります。


クリックで拡大


販売開始日


2020年(令和2年)1月6日より発売とさせて頂きます。


本件に関するお問い合わせ先

本件製品の詳細(販売・価格)に関するお問い合わせ先

営業企画室 陶板推進担当
TEL:0569-29-4699
FAX:0569-28-5566
E-mail:eigyou-kikaku@try110.com

入出荷・受注・在庫に関するお問い合わせ先

業務部
TEL:0569-29-2311 
FAX:0569-29-2881

お取引先様向けご案内はこちら


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→1つ前のお知らせ(アンティックブラウン色の性能向上に関するお知らせ)へ


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