鶴弥の工場一覧

衣浦工場


J形瓦の専焼ラインとして衣浦工場第1ラインが1992年(平成4年)11月に、続いて第2ラインが1994年(平成6年)6月に竣工。当時としては最新鋭のJ形瓦の完全自動化生産ラインであり、衣浦工場における、品質向上や作業効率向上の取り組みが、後に建設される阿久比工場へも受け継がれています。また、現在では、古くから日本の住宅で使われてきたJ形瓦に防災機能を付加した「J形防災瓦エース」や「スーパーエース」といった、伝統的でありつつも新しい製品を生み出しています。


所在地愛知県半田市潮干町1-1
敷地面積50,000㎡

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