粘土瓦業界のリーディングカンパニーである鶴弥の工場をご紹介します。
最新の粘土瓦の生産工程、そして環境に対する取り組みについて説明します。


みなさん、屋根の瓦をじっくり見上げたことはありますか?瓦一枚を手にとってまじまじとながめる機会はあるでしょうか? 「その瓦は一体どのようにして作られているの?」ふとしたきっかけで瓦づくりに興味を持った小学生の男の子「はるちゃん」。瓦が出来るまでを一緒に見学してみましょう! さてさて、訪れたのは日本で最大級の粘土瓦工場である鶴弥の阿久比(あぐい)工場。  工場が見えてきました・・・


瓦の製造工程を動画でご紹介します。



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鶴弥の工場の特徴

鶴弥は桟瓦、役瓦ともに自社の工場で生産し、施工の手間や施工現場での廃材を軽減するプレカット工場や、成形工程で使用するプレス金型の工場も併設しています。
瓦についての要望すべてにお応えできるよう、万全の体制を整えています。



瓦のいいところ発見!

瓦の成り立ちや鶴弥での生産体制についてなど、鶴弥のものづくりに対するこだわりについてお伝えします。



鶴弥の工場一覧


本社工場

阿久比工場

衣浦工場

西尾工場


鶴弥には、本社工場、阿久比工場、衣浦工場、西尾工場の4つの生産拠点があり、それぞれの工場は各種桟瓦、役瓦など様々な製品を作っています。
先進のオートメーション(自動化)システムと、厳しい人の目・耳でのチェックを取り入れ、高い品質と生産性を両立しています。



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