各 位

株式会社鶴弥

代表取締役社長 鶴見哲

休日のお知らせ

平素は格別のお引き立てにあずかりありがとうございます。

さて、弊社営業所の春季休暇の休日を下記のとおりとさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。

1. 対象となる営業所

  本社・・・愛知県半田市

  丸福支店・・・富山県南砺市

  仙台営業所・・・宮城県仙台市

2. 休日期間

  2012年(平成24年)5月3日(木)~2012年(平成24年)5月6日(日)

3. 営業開始日

  2012年(平成24年)5月7日(月)

以上


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→1つ前のお知らせ(組織変更および人事異動に関するお知らせ)へ


当社は、下記の通り組織変更および人事異動を実施いたしましたので、お知らせいたします。

組織変更について

<2012年(平成24年)4月1日付>

  1. さらなる営業体制の強化と、市場環境への柔軟な対応を実現するため、営業企画部と事業開発室を統合し、営業企画部とする。
  2. さらなる業務効率の向上と最適な人員配置を目的に、製造管理部と製造総括室を統合し、製造管理部とする。

※新組織図は下記のプレスリリース資料の通りとなります。

人事異動について

<2012年(平成24年)4月1日付>

 

氏  名 新役職名 旧役職名
満田 勝己 営業企画部副部長 事業開発室室長

 


プレスリリース資料はこちら


ファイルイメージ

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本件内容に関するお問い合わせ先


経営企画室 中村
TEL: 0569-29-3436
FAX: 0569-28-5891
E-mail: h-nakamura@try110.com


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第16回資源循環型ものづくりシンポジウム実行委員会の主催する「第16回資源循環型ものづくりシンポジウム」において、当社の「瓦リサイクル材(セラクラッシュ)」に関する取り組みが評価され、奨励賞をいただきました。


商品外観

対象となった事例について

「瓦リサイクル材(セラクラッシュ)」は、規格外瓦と格外樹脂を顔料等で着色し、多様な加飾した商品で従来にない特徴を持っています。コスト的には従来品とほぼ同じ価格であり、市販の販売量が増えれば瓦廃棄物の減少につながり、リサイクルの社会的貢献に繋がることが期待されます。

→瓦リサイクル材『セラクラッシュ』の詳細はこちら

今回の受賞を励みに、当社は今後も継続して、事業活動そのものの環境負荷の低減を図るとともに、環境面に配慮した製品開発に努めてまいる所存であります。

→当社の環境への取り組みについてはこちら

資源循環型ものづくりシンポジウムとは

地球上の限りあるエネルギーと資源を循環利用する循環型経済社会の構築を図り、環境負荷を減少させ、温暖化抑制を推進することを目的として開催されます。各企業・大学・研究機関などで取り組んでいる種々のリサイクル、省資源、環境対策、資源循環利用など幅広くとらえた、研究事例・実施成果・今後の計画などについて原稿を募集し、発表事例の中から審査の上、最優秀賞・名古屋商工会議所会頭賞・中部産業連盟会長賞・中日新聞社賞などが選定され、表彰されます。


主催:第16回資源循環型ものづくりシンポジウム実行委員会
共催:公益社団法人日本化学会、一般社団法人日本エネルギー学会、(社)日本金属学会、一般社団法人日本粉体工業技術協会、一般社団法人エネルギー・資源学会、一般社団法人廃棄物資源循環学会、東海化学工業会、(社)高分子学会東海支部、東海地区農林水産関連企業環境対策協議会

→詳細はこちら(外部リンク:財団法人 名古屋産業振興公社)

第16回資源循環型ものづくり研究会表彰式

2011年(平成23年)12月7日、名古屋市工業研究所(愛知県名古屋市)にて同賞の表彰式が行われ、表賞状を頂きました。


表彰状


本件に関するお問い合わせ先


事業開発室 森岡
TEL 0569-29-4699
FAX 0569-28-5566
E-mail jigyou@try110.com


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→一つ前のお知らせ(休日のお知らせ)へ


各 位

株式会社鶴弥

代表取締役社長 鶴見哲

休日のお知らせ

平素は格別のお引き立てにあずかりありがとうございます。

さて、弊社営業所の年末年始の休日を下記のとおりとさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。

1. 対象となる営業所

  本社・・・愛知県半田市

  丸福支店・・・富山県南砺市

  仙台営業所・・・宮城県仙台市

2. 休日期間

  2011年(平成23年)12月30日(金)~2012年(平成24年)1月5日(木)

3. 営業開始日

  2012年(平成24年)1月6日(金)

以上


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→1つ前のお知らせ(住宅関連情報 平成23年12月号)へ


当社従業員である齋藤有選手は、2012年(平成24年)開催のロンドンオリンピックフェンシング競技への出場を目指し、2009年(平成21年)4月から日本代表合宿に参加しています。

大阪フェンシング選手権

2011年(平成23年)10月  第40回大阪フェンシング選手権大会出場
男子フルーレ(個人)  優勝

開催日時:2011年(平成23年)10月2日(日)
開催場所:大阪府立門真スポーツセンター なみはやドーム
主催:大阪府フェンシング協会、大阪高等学校体育連盟フェンシング部

優勝に伴い、第65回(2012年 平成24年)全日本フェンシング選手権大会の出場権を得ることができました。


国民体育大会

2011年(平成23年)10月  第66回国民体育大会出場  
成年男子フルーレ(団体)  優勝
国民体育大会出場10年選手表彰

開催日時 : 2011年(平成23年)10月1日(土)~11日(火)
開催場所 : 山口県岩国市総合体育館
主催 : 公益財団法人 日本体育協会

出身地である秋田県の代表監督兼選手として、成年男子フルーレ(団体)の部に出場して優勝しました。
また、これとは別に、フェンシング協会から「国民体育大会出場10年選手表彰」をいただきました。

プロフィール


名前:齋藤 有(さいとう ゆう)
生年月日:1984年(昭和59年)5月19日
出身地:秋田県
出身校:朝日大学
入社年度:2007年(平成19年)4月1日
フェンシング歴:11年

主な成績

  • 2002年(平成14年)6月 第40回東北高等学校フェンシング選手権大会 男子個人フルーレ 第2位 男子団体優勝
  • 2003年(平成15年)10月 2003年アジア選手権 7位
  • 2004年(平成16年)1月 第11回ジュニア・オリンピック・カップ・フェンシング大会 ジュニア男子フルーレ 第4位
  • 2004年(平成16年)7月 2004年アジアジュニアフェンシング選手権大会 男子フルーレ個人 優勝 男子団体優勝
  • 2006年(平成18年)12月 第59回全日本フェンシンク選手権大会 男子個人フルーレ第8位
  • 2008年(平成20年)9月 第63回国民体育大会 男子団体フルーレで北京五輪銀メダリスト太田選手を破る
  • 2008年(平成20年)12月 第61回全日本フェンシング選手権大会 男子フルーレ個人 第3位
  • 2009年(平成21年)4月 2012年ロンドンオリンピック強化指定選手に認定される
  • 2009年(平成21年)5月 ワールドカップ2009上海大会 男子フルーレ団体  第3位
  • 2010年(平成22年)3月 2010年フェンシング エジプト国際大会 男子フルーレ個人 11位
  • 2010年(平成22年)6月 2010年フェンシング ベネズエラ国際大会 男子フルーレ個人 14位
  • 2011年(平成23年)9月 第64回全日本フェンシング選手権大会 男子フルーレ個人 22位
  • 2011年(平成23年)10月 第40回大阪フェンシング選手権大会 男子フルーレ個人 優勝
  • 2011年(平成23年)10月 第66回国民体育大会 男子フルーレ団体 優勝
  • 2011年(平成23年)10月 国民体育大会出場10年選手表彰

齋藤有選手からのメッセージ

多くの方々からの応援を頂き、大阪選手権大会と山口県国民体育大会で優勝することができ、自信になりました。ロンドンオリンピック出場を目指して頑張ります。今後も応援をよろしくお願いします。

本件内容に関するお問い合わせ先

経営企画室 中村
TEL 0569-29-3436
FAX 0569-28-5891


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